念能力 (ねんのうりょく)


 オーラと呼ばれる生命エネルギーを自在に操る能力。そしてこの能力を保有する者は念能力者と呼ばれる。
一人の能力者が二つ以上の能力を保持しているのが常であり、ひとつの能力であってもその用途により応用技・派生技が存在する。 単なる技術というわけではなく、個人の嗜好や志向や思考 願望 人格や深層心理までもが反映される。

なんらかの要因で自然に能力を発現させる先天性型と、修行や洗礼などにより能力を獲得する後天性型が存在する。 なおこの両者に明確な力量の差異などは無い。

念能力用語


 オーラ  念能力  四大行  応用技  制約と誓約
 攻防力  複合能力  射程距離  六性図  
         
 念弾  念獣  念空間  憑念  除念(師)
         
 念動力  発火能力  瞬間移動能力  接触感応能力  精神感応
 予知能力  催眠能力  遠隔視能力  念写  能力吸収
         
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