四大行 (よんたいぎょう)


 オーラを使いこなすための基礎の技術。 纏(てん)を知り 絶(ぜつ)を覚え 練(れん)を経て 発(はつ)に至る。念の修行。

 「纏」(テン) 体内の精孔から溢れ出ている生命エネルギー(オーラ)を肉体の周りにとどめる。
これによって肉体は頑強になり、常人よりも若さを保つことが出来る。

 「絶」(ゼツ) 体内の精孔を閉じてオーラがまったく出ていない状態にする。
気配を消したり極度の疲労を癒す効果がある。

 「練」(レン) 体内の精孔を広げ、通常以上の大量のオーラを生み出す。
オーラによる様々な効果が上昇するが、消耗も激しい。

 「発」(ハツ) 「練」で生み出したオーラを発する、念の基本技の最終工程。
必殺技。個別能力とも言われる。


念能力用語


 オーラ  念能力  四大行  応用技  制約と誓約
 攻防力  複合能力  射程距離  六性図  
         
 念弾  念獣  念空間  憑念  除念(師)
         
 念動力  発火能力  瞬間移動能力  接触感応能力  精神感応
 予知能力  催眠能力  遠隔視能力  念写  能力吸収
         
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