六性図


六性図
 
念能力を六つの系統に分類し、それぞれの相性を示した表。
強化系 放出系 変化系 操作系 具現化系 特質系の六つが存在する。全ての能力者は六つのいずれかの系統に属しており、属する系統により各能力の最大修得率が決定される。
自身の属する系統能力が最も覚えやすく、また両隣の系統能力も比較的覚えやすい。逆に対角に位置する系統は最も覚えにくくなる。(特質系能力は例外)

各系統の特性と属する技術(スキル)についてはそれぞれの項で後述する。
 
 
※強化系に属する能力者を「強化系能力者」などと呼称するが これは「強化系の能力しか使えない」という事ではなく 「強化系の能力に最も秀でている」能力者という意味である。 また「具現化系能力を使っている=具現化系能力者」ということでもない。 





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