念を喰う(除念する)念獣を具現化する能力(仮称)


除念 
 【能力者】 アベンガネ
 【系 統】 具現化系
 【解 説】 他者の放った念能力を喰う念獣を創り出す。除念能力(じょねんのうりょく)
森の精霊の力を借り(森に棲む生物の生命エネルギーを集め)、儀式を行うことで能力が発動。念獣が具現化し対象念能力を捕食する
「他者にかけられた念」によって発生した状態異常等は停止、または解除されるが、今度は念獣が術者本人に取り憑く。 念獣の大きさ・風貌は対象念能力によって異なり、能力の強さ・性質に準じる形態をとる。

念獣の解除条件は”喰った念能力の使い手の死亡”または”喰った念能力の解除条件を満たすこと”。ただし既に死亡している念能力者が遺した念を喰うことはできない。

念能力を喰う=除念する能力でありながら、自分自身に「念をかける能力」でもある。




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